池袋 脱毛

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キレイモ
キレイモ池袋

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池袋東口店 東京都豊島区南池袋1-19-12 山の手ビル7F
池袋サンシャイン通り口店 東京都豊島区東池袋1-2-2 東池ビル3F



C3(シースリー)
シースリー池袋

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池袋東口店 東京都豊島区南池袋2-27-16 近藤ビル3F

※2016年には池袋西口にもリニューアルオープン予定!




ミュゼプラチナム
ミュゼ池袋

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池袋南口店 東京都豊島区南池袋1丁目19-6 オリックス池袋ビル3F
グラン池袋店 東京都豊島区南池袋1丁目25-1 エキニア南池袋(旧 アソルティ南池袋)8F
池袋東口店 東京都豊島区東池袋1丁目4-6 高和ビル8F
池袋西口店 東京都豊島区西池袋1丁目21‐2 ハイブリッヂ西池袋ビル4F
セントラル池袋店(全身専門) 東京都豊島区東池袋1丁目13-4 JTB池袋ビル別館4F



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ジェイエステ池袋

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渋谷東口店 東京都渋谷区渋谷1-14-15 森ビル4F
渋谷駅前店 東京都渋谷区神南1-22-8 東日本ビル 7F



脱毛ラボ
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池袋店 東京都豊島区南池袋2-27-5カテイビル7F
池袋西口店 東京都豊島区西池袋3-25-11CIC IKEBUKUROBUIL9F

池袋で脱毛 失敗しない脱毛サロン選び方のコツとは?

池袋で脱毛サロンを選ぶコツ

3つ条件に当てはまる池袋でオススメの脱毛サロン

キレイモ

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脱毛サロンと皮膚科の脱毛はどう違うの?

それぞれどんな脱毛方法を採用しているのかで少し答えは変わってきますが、一般的には
脱毛サロンの方が皮膚科よりも肌に優しい
といった大きな違いがあります。

 

多くの脱毛サロンでは光脱毛を、皮膚科やクリニックではレーザー光線を利用しています。
これらの光はムダ毛の黒い色素に熱エネルギーを与え、毛根のタンパク質を変容させる事で毛母細胞から毛乳頭を引き離し自然と抜け落ちるといった脱毛を実現しています。
ただ、毛の製造工場である毛母細胞自体を壊しているワケではないので、何か月か経つと再生してしまうので、脱毛サロンも皮膚科やクリニックの脱毛も完全なる永久脱毛とは言い切れません。

 

ではどうして脱毛サロンの方が肌に優しいのか?というと、脱毛サロンでは当てる光の強さが比較的弱めだから、なんです。
家庭用脱毛器やサロン用の脱毛マシンなどに表示されている「ジュール」という単位が光によって発生する熱量(エネルギー)の強さを示しています。
どこがどれくらいのジュールで脱毛をしているのか簡単にまとめてみたので参考までにチェックしてみて下さい。

 

施術方法別ジュール数

  • 家庭用脱毛器(光脱毛) ⇒ 15〜25ジュール
  • 脱毛サロン(光脱毛) ⇒ 20〜30ジュール
  • 皮膚科など(レーザー) ⇒ 40〜60ジュール

 

数値が大きくなればなるほど強いエネルギーが発生しているので、毛根のタンパク質を破壊する強さも大きくなります。
やはりこの中では医療機関である皮膚科の脱毛が最も強力という事がわかりますね。
ジュールが大きい分、肌に与える負担も大きくなるので敏感肌の人がレーザー脱毛を受けると大火傷を負ってしまう危険性があるので注意しなければなりません。

 

家庭用脱毛器や脱毛サロンなどの光脱毛に関しては大体同じくらいの強度ではありますが、
自宅で脱毛器を使う場合は「強さの設定がかなり難しい」といった不安要素があります。
Vラインなどの粘膜に近い部分に25ジュールの光を当てたことで、激痛が走った、火傷のせいで皮膚が黒ずんだ、という失敗例もよく聞きます。

 

その点、脱毛サロンの場合は脱毛のプロがひとりひとりの毛質や毛量、皮膚の状態をしっかりとチェックした上で、ジュール調節をするのでより効果的かつ安全な脱毛ができるという大きなメリットがあります。

 

脱毛サロン
(光脱毛)
家庭用脱毛器
(光脱毛)
皮膚科
(レーザー)
肌に優しい 調節ミスると火傷 火傷率高い
比較的安い 消耗品代が必要 結構値が張る
効果は低め 効果は低め 効果は高い

 

早く脱毛効果を実感したい!という人は皮膚科が一番オススメです。
ただ、そのせいで火傷をして肌が真っ赤になってしまうのはチョット割が合わないような気がしますね…。
数日で赤みが消えるような火傷ならまだマシなのですが、火傷跡がなかなか消えずに肌が硬質化して茶色く色素沈着も起こした!というケースも少なくはありません。

 

お肌の事を一番に考えて施術をしてくれる脱毛サロンを利用する方が精神的にも楽でGOODですよ♪
効果が低めと表には書きましたが、だいたい8回もすれば自宅での自己処理が不要になるレベルの脱毛効果を実感できるので脱毛サロンでも十分だと思います。

 

光脱毛にも種類があるようだけどどれを選べばいい?

脱毛サロンの公式サイトを色々と見比べていると、SSC脱毛やらIPL脱毛やらフラッシュ脱毛といった風にサロンによってアピールの仕方が違う事に気付いた人も多いハズです。

 

光脱毛の中にも脱毛の原理によって何種類かの呼び名があるので知っておいて損はないと思います。

 

SSC脱毛
光脱毛と分類される中では最もお肌に優しいと言われている。光を当てて施術をするが、毛根にダメージを与えるのではなく、塗布する抑毛成分配合のジェルに光を当てる事で成分の抑毛効果を大きくアップさせるといった脱毛方法。火傷や痛みで苦しむ心配がほぼナシなので脱毛サロンの新しいスタンダードとなりつつある。

 

IPL脱毛
⇒レーザー脱毛と同じく毛根にダメージを与える事で数日後には自然に抜け落ちるといった脱毛効果が期待できる。レーザーよりも光の強さが弱く設定されているため脱毛効果としては中の中程度。敏感肌や乾燥肌といった肌が弱い人の場合、施術部分が軽い火傷状態になる事もある。痛みなんてへっちゃら!という人には向いている。

 

フラッシュ脱毛
⇒いわゆる光脱毛の事を「フラッシュのような光をバシバシッと当てるから」という理由でフラッシュ脱毛と呼んだ事がキッカケで生まれた言葉。今でもこの言葉を使っている脱毛サロンはあるが、中身に関してはIPL脱毛を採用しているサロンが多い。この方法を採用しているサロンで脱毛をする事になったら、SSCなのかIPLなのかを聞いてみても良いだろう。

 

 

このように光脱毛といっても原理から根本的に違うものもあるので、どのタイプの光脱毛なのかという点はしっかりと押さえておきましょう!
脱毛初心者なら痛みをほとんど感じないお肌に優しいSSC脱毛がオススメですね♪